こちらから一部動画をご覧になれます。

様々な悩みを抱える選手が変化を実感できる訳

どんな方でも教材購入を検討するとき「本当に上達するかな」
「自分には合わない無いようだったらどうしよう」
などと考えます。

だから迷い、あれもこれも見てレビューを確認したり
色々考えぬいた挙句その中で「たったひとつ」を選択します。

でも、それでもその「たったひとつ」が結局自分に合わない内容だったら…
とやっぱり不安なあなた、このページに辿り着けてラッキーです。

だってそんなご不安は無用なのですから。

  • 教え子を勝利に導きたい
  • 練習内容が自分に合ってない気がする
  • 怪我をしてから高跳びが怖くなった
  • 目指す成績に達成できない
  • 生徒の指導に行き詰まりを感じている
  • 身長が止まってから記録も伸びなくなった
  • 助走や踏み切りの時など足に痛みを覚えることが多い
  • 充分に練習を重ねた自負があるのに試合で結果が出せない
  • 技術を活かせていないと感じる

上記のようなお悩み等をお抱えの指導者様、現役の走高跳選手の方々は
どうぞこのまま読み進めてください。

多種多様な悩みを抱える選手へオールマイティにアプローチする練習法

これは記録を伸ばしたい、もっと高く跳びたいと強く願う選手だけでなく
より良い指導法を模索したり走高跳コーチを目指す
方々にも
非常に有力な情報です。

更に本番に強くなりたい、常にベストな状態で試合に臨みたい方は
もう少しお付き合いくださいね。

この走高跳教材DVDは以下の方々を対象としています。

陸上部顧問さま
初心者を含む現役走高跳選手
走高跳の指導者を目指している方

ご活用いただいたお客様の声

本の走高跳選手の記録向上を後押しするDVDです

佐藤 凌 様

佐藤 凌 様

私は、東日印刷(株)に所属し陸上競技(走高跳)で2020東京オリンピックでメダル獲得を目指している佐藤凌です。吉田孝久先生には、日本陸連主催の強化合宿や練習会だけでなく、通常のトレーニングでも定期的にご指導していただいています。

今回発売されるDVDでは、様々な走り高跳びに直結する動き作りだけでなく効率の良い跳躍練習のアプローチ方法がご紹介されています。
私たちが実際に日本陸連の強化合宿等で行っているものがおおく収録されているので、誰よりも高く跳びたい選手たち、走高跳の選手を抱えている指導者の方々必見です!!

記録向上を期待できるだけでなく身体の構造に基づいた確立された技術を身につけることで、怪我のリスクも最小限に抑えられます。

間違いなく、日本の走高跳選手の記録向上を後押しするDVDです!

これからも吉田先生のような選手になれるよう、努力していきたい

石岡 柚希 様

石岡 柚希 様

私は吉田先生のご指導の下、毎日練習に励んでいます。

吉田先生は自分には無い視点から、ご指導を頂いています。

その為、最初は理解して身に付けることは大変ですが、その都度丁寧に説明して下さるので徐々に自分の足りない部分を補っていくことが出来ます。

また、吉田先生は元日本記録保持者でオリンピック選手だったりと、選手としても素晴らしい経歴を持っています。

そのような経験から試合や練習に対する姿勢も教えて頂くことができ、刺激を受けています。

選手としても素晴らしかった為、ドリルなどの動きも一流で、生徒によく見本としてやってくれます。

その動きも熟練されていて、分かりやすく、イメージしやすいです。

これからも吉田先生のような選手になれるよう、努力していきたいと思います。

今以上に成長していけるように頑張っていきたい

中西 美早 様

中西 美早 様

私は日本女子体育大学で吉田先生のご指導の下、走高跳を行うことができ、成績を伸ばせていることをとても嬉しく感じます。 吉田先生のご指導は、跳躍技術の指導についてはもちろん的確ですが、走高跳に合った身体の重心移動や関節などの細かい動きを指導して下さり、身体の使い方を深く知ることができます。そこから跳躍練習に繋げたり、ウエイトや補強に繋げたりと幅広い練習方法を提案して下さいます。

また、生徒のコンディションや試合に合わせて通常、強化、回復と週ごとにメニューを組んでくださり、毎日濃い練習を行うことが出来ています。

練習方法について多くの知識を持っており、練習後の効果を生徒から聞いてまたそこから指導をして下さったりと、常にトレーニングを繋げて向上していくことが出来ています。

私は、吉田先生にご指導して頂けるこの大学生活を誇りに思います。ご指導して頂いたことから自分自身でもトレーニングについて考え、今以上に成長していけるように頑張っていきたいと思います。

成長していけるよう1日1日を大切に練習に取り組んでいきたい

青山 夏実 様

青山 夏実 様

わたしは今、日本女子体育大学で吉田先生にご指導の下、毎日充実した練習をすることが出来ています。
吉田先生は一人ひとりにあったアドバイスをして下さり、技術練習の際には実際にやって見せてくださるので自分の中でイメージしやすく、正しいフォームや動きを身に付けることが出来ます。また、吉田先生の経験を生かした練習方法を提案して下さるので自分の競技力向上にとても繋がっていると思います。

これからも吉田先生からたくさんのことを学び、成長していけるよう1日1日を大切に練習に取り組んでいきたいと思います。

日々手を抜くことなく、目標の動きに繋げていきたい

兼川 乃衣 様

兼川 乃衣 様

吉田先生に教えて頂くようになってから、自分の中の新しい感覚が身についていることを実感しています。

基本的なドリルでも腰の動かしかたを意識することで、無駄な力を入れずに効率的な体の動かしかたを学ぶことができました。また、跳躍だけでなくスプリントでも腰をうまく動かすことで効率的な走りかたに繋げることができています。

先生自身が実践して下さったり、感覚が掴みにくい時は腰を押して頂くこともあり、とてもわかりやすいです。

まだ安定して理想の動きをすることができないので、日々手を抜くことなく、目標の動きに繋げていきたいです。

推薦者様の声

日本屈指の高速踏切ハイジャンパーが自身の奥義を紹介する!

神奈川県立希望ヶ丘高等学校陸上競技部監督福間 博樹 様

吉田孝久(日本女子体育大学)氏は、速い助走から弾け跳ぶような 高速踏切を武器に、当時の日本走高跳界の常識を塗り変える背面跳 で、最古のインターハイ大会記録2m20(1987年)を樹立、その後 当時のジュニア日本新記録(2m25)、日本新記録(2m31)を樹立、 日本選手権6度優勝、アジア大会金メダルや、世界ジュニア、世界 選手権、シドニー五輪代表など日本走高跳界に金字塔を打ち立て続 けて来た。

選手時代は海外転戦の先駆者、引退後は英国コーチ留学時代に欧州走高跳事情を視察し、ミズノ社員としての海外展開など、豊富な海外経験を生かして現在、男子走高跳東京オリンピック強化コーチを務める吉田孝久氏が「やり尽くした」と自ら言う数多くの練習法の中から珠玉のポイント練習を紹介する。

助走練習、跳躍練習、技術ドリルなどを通して、高速に耐える踏 切および助走の軸作りを基本に、腰を中心とした踏切の内部感覚を 磨く練習法などを紹介する。

監修者プロフィール

吉田 孝久

1970年 神奈川県生まれ
上郷高校時代
高校総体の走高跳にて2m20の大会記録を樹立
筑波大学時代
2m23及び2m25の日本ジュニア記録(当時)を更新
2m28の学生記録(当時)を跳躍
筑波大学大学院修了 コーチング学で博士号習得

1989年 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝
1992年 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝
1993年 日本記録(当時、2m31)を樹立
1994年 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝
1997年 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝
1999年 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝
2000年 走高跳で日本陸上競技選手権大会 優勝

現在 日本女子体育大学にて筋力・パワーを高めるためのトレーニング方法に関する研究、陸上競技(跳躍種目)の指導法に関する研究をテーマに、スポーツコーチング演習、スポーツコーチング演習(測定競技系)、スポーツコーチング論、スポーツ科学論演習、スポーツ方法実習(陸上競技)、トレーニング計画論、体力トレーニング演習を主に担当している

2011年 陸上競技入門ブック「跳躍」出版

■主な国際大会功績

シドニー・オリンピック代表
世界陸上へ2回、アジア大会へ優勝を含め3回出場
三段跳でも国体(熊本)で優勝の経験あり

■受賞歴

2009年 平成21年度日本スポーツ方法学会 学会賞
2010年 日本体育学会第60回大会スポーツ方法学分科会 優秀賞

■社会活動

筑波大学スポーツR&Dコア研究員
日本陸上競技連盟強化委員会跳躍部部長・情報部委員・国際部委員
(公益財団法人)日本陸上競技連盟強化委員会 オリンピック強化コーチ 男子走高跳担当
(公益財団法人)日本オリンピック委員会 強化スタッフ

実はとっても簡単?走高跳上達の秘密

先にお知らせしてしまいますが走高跳を極めるキーワードは

  • 1. 姿勢
  • 2. 軸
  • 3. 腰
  • 4. 曲線

以上、これだけです。

それだけ?なんてお声が聞こえてきそうですが
本当にこれだけなんです。

つまり、もっと上行く選手を目指す為にはこのキーワードをよく
理解していればいいだけで、とっても簡単なんです。

そして多くの選手が変化を実感できた、というのは
決して「簡単だから」だけではありません

大切なのはその指導・解説内容

最初に紹介されている方法を試してみたとします。
それで効果が無かったら? 変化が実感出来なかったら?
どうしましょうか。

その「効果が出なかったらどうする?」のご心配無用なのが
今回紹介のDVD「走高跳の極意」。

さすが現役時代は日本記録保持者であり、オリンピック強化コーチに抜擢
更にはコーチング学で博士号を習得されるだけあってその内容は違います。

数少ないキーワードをおさえるだけで
「あれ、変わった?」
すぐに実感できる筈です。

DVDで紹介されている内容のうち、特に自分にマッチングした
方法を練習に取り入れるだけで面白いほど簡単
助走から踏み切り、果ては跳躍力まで広くアプローチ

この教材DVDは毎回ごとに詳しい解説や練習内容を分かりやすく見せています。

ひとつひとつをじっくり理解し、練習に取り入れ実践する。
ある方法で効果が得られない場合は別の練習方法を紹介
ひとりひとりに合った練習方法を提案する。

こうすることで「様々なタイプの選手や悩みに有効な上達術」が現実となるのです。

そしてそれが踏み切り力や跳躍力に繋がっていく…。
さらには本番に強い選手に成長していく…。

不充分な内容ではなく充実の内容だから自信をもってお勧めできます。
「あなたもきっと変われるのだ」と。

日本新記録樹立者にしてオリンピック強化コーチに学ぶ走高跳向上のポイント

ポイントその1

姿勢と軸のキープ術を簡単に体得

走高跳に携わった選手や指導者なら、姿勢と軸が記録を伸ばすポイントになることは周知の事実。しかし記録がある一定から伸びない、もしくはなかなか上達しない選手でベストな姿勢や軸をキープ出来ている選手は殆どいません。もともと走って踏み切って飛躍するという動作の中で、軸はもちろん姿勢をキープすることはとっても難しいことなのです。だけどこのとっても難しいを誰でも簡単に体得へと変える方法を、日本選手権優勝経験多数の吉田コーチは知っています。吉田コーチのドリルはどのように伸び悩む選手にも余すところなく体得できるよう、細やかな配慮とゆったりムードで進むのに体得までの日数は短くスピーディーなのも特徴のひとつです。

ポイントその2

腰を意識した曲線の走りを見直して身体への負担を軽減

吉田コーチの元には助走の時、足に痛みを覚える生徒が非常に多かったことに注目しています。その問題解決のためにも上記で紹介の通り姿勢と軸がキーワードになって行くのですが、ここで「腰を意識する」「曲線の走り」にもスポットを当てて生徒の悩みを解消に導く情報が満載。もちろん指導者さまだけではなく現役走高跳選手にも有力情報です。身体への負担を軽減する姿勢と軸、そして腰を意識した曲線の走り。これが今回お伝えしたい踏み切り力の強化と跳躍力に繋アップへと繋げるキーワードなのです。

ポイントその3

アスリートの大敵、怪我の防止で常にベストコンディションをキープ

「姿勢」+「軸」+「腰の動き」+「曲線」=どんな答えが出るでしょう?「上達」正解です。「成績の向上」正解です。「技術力アップ」「力強い踏み切り力の習得」「跳躍力が伸びる」それらもまた正解です。あなたの望んだ高跳びの姿。それがこの方程式の回答なのです。そしてもうひとつ忘れてはいけない回答は「怪我の防止」。どんな強豪選手でも怪我を負えば戦力はぐっと下がります。最悪、陸上界を去らなくてはいけないなんて危機も…。ご自身の大切な身体、痛めつけずにいつもベストコンディションをキープするため、今回のDVDは怪我防止にも大貢献します。

面白いほど変化が習得できる内容一部公開

理想的な姿勢を生む簡単な方法とは?

ものすっっっごい簡単な方法過ぎて拍子抜けするかも?な方法であっという間に理想的な姿勢が作れます。それはもう自然にそうなっちゃうのだから仕方ないです。ただ、大切なのはこの姿勢のキープ。静止している状態での姿勢つくりはどんな姿勢でも割と簡単ですからね。

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飛躍力をバックアップ!腕使い+歩行で簡単に掴めるベスト姿勢キープのコツとは?

助走、踏み切る、跳ぶなど走高跳にはひと言で言っても様々な「動き」があります。その場面場面で姿勢をキープすることが跳躍力を伸ばす秘訣なのですが、姿勢に意識を集中しすぎても逆効果。いつでも「当たり前」に「自然」に姿勢キープの身体を作ります。

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踏み切りやすいポジションに腰を移動させるトレーニングとは?

意識せずとも毎度ベストな踏み切りをものにするために有効かつ重要なトレーニングでありながら、激しい運動絵はなく腕を使って「歩くだけ」。苦しい想いをせず楽に腰をベストポジへ移動させ、それをキープさせるとっても簡単な方法ですので是非お試しを。

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腰の使い方で飛躍が変わるポイントとは?

歩行やランニングの延長に踏み切りがあるので、その腰の使い方を学びます。タイミングを合わせ方だけではなく、イメージも合わせてゆっくり始めたり速めてみたり、自身に一番はまる習得法を模索しましょう。

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記録向上をバックアップする腕使いの強化とは?

同じ走高跳という競技でも選手によって腕の使い方はシングル、ダブル、ランニングアームと3種もの違いがあります。あなたのアームアクションはちゃんとあなたをバックアップしてくれていますか?腕の使い方がどう作用するか充分に理解を深めましょう。

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自分に適した踏切を見つける方法とは?

各アームアクション別に自己ベスト踏切りを模索。色々試してみると「やっぱりいつものが一番!」と実感出来たり「あれ、こっちのほうがやりやすいかも?」と新しい扉が開けるかも。どちらの結果でも、後に大きく跳躍力を伸ばす力添えとなります。

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もっと極めたいブレない軸とは?

なかなかもうひとつのキーワード「曲線」が出て来ない…?と焦らなくても大丈夫。とにかくどんな動きや場面でも理想の姿勢とブレない軸をキープするだけでなく、怪我の防止の為にもいきなり曲線ではなくまずは直線で。練習中の怪我は絶対に避けたいものですね。

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踏み切りやすい姿勢とは?

ここまで直線でしっかり姿勢と軸のキープを身に着けたら、いよいよ曲線で歩いてみましょう。ここでもゆっくりから始め、もっと速く次はスキップと段階を踏んでトレーニング。焦らずゆっくりと身体に踏み切りやすい姿勢を吸収していく方法です。

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より良い踏み切りをサポートするドリルとは?

当たり前だけど飛躍力を上げるには助走と踏み切りが徹底されてなければなりません。日本記録樹立者だからこそ知っているより良い踏み切りを体得するための簡単なサポート方法を伝授いたします。

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飛躍力をアップさせるポイントとは?

ハイジャンパーなら誰もがご存知と思われますが、飛躍力をよりアップさせるのに重要な役割を担う肩甲骨を、激しい運動を伴わずに「ハイジャンパー用の肩甲骨にしてしまう」ことだって可能なドリルを紹介します。

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各アームアクション別の踏み切り強化とは?

踏み切りの強化は各アームアクションで方法が変わってきますが、もちろんここもぬかりなし。しっかり取りこぼしなく各アクション別での踏み切り強化を紹介します。力強い踏み切り力を習得していきましょう。

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強靭な軸作りに貢献のスラローム走とは?

難易度がアップしているように感じるかもしれませんがご安心を。簡単に言えば蛇行走です。普通走高跳では助走でも蛇行走するシーンはありませんが、トレーニングに取り入れるとより曲線での動きによる軸が強化され、踏み切り力や跳躍力向上に繋がります。

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より本試合の踏み切りに近いイメージ作りとは?

パッと見では直線を使ったドリルと同じように見えるかもしれませんが、曲線を使ったドリルではより走高跳の踏み切りイメージに近い働きをします。それは実戦、つまり本番に強くなる身体を作り上げる効果もあるのです。

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記録向上のために出来ることとは?

激しい練習で身体を痛めつけることなく、ゆっくりとでも確実に記録向上へと貢献するドリル集。自身で日本記録を打ち出した元選手が考案したドリルは、怪我に充分配慮しているだけでなく、怪我しづらい身体と事故に結びつかないプレイの為にも安心して取り組めます。

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オリンピック出場選手もやっている?ホップからの踏み切りドリルとは?

世界に通用する選手も実践?のドリルだからといって、難しく考えなくても大丈夫。丁寧な解説付きですぐに練習に取り入れることが可能です。さすがオリンピック強化コーチ監修なのですから、様々な練習方法を余すことなく知りたいですね。

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踏み切り力と飛躍力よりバックアップする助走練習法とは?

ここまで来たらかなり理想的な姿勢とブレない軸をキープする身体が出来上がっている筈です。そこでいよいよ助走練習に入りましょう。助走は踏み切り力と跳躍力を引き上げる縁の下の力持ち的存在。シューズを変えて練習することでより成果を体感できます。

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指導者が指導する時も選手が自主練の時も、双方役立つ練習成果をより上げる方法とは?

しばらく前から練習中にコーンが登場していますが、コーンの置き方にもコツってものがあります。適当に並べるのは練習の成果が得られないだけでなく、怪我の原因にもなりますので指導者さまは勿論、自主練したい選手にもしっかり正しい設置方法を伝授いたします。

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あらゆるシーンでブレない軸作りとは?

今までは助走の時に姿勢をキープしつつブレない軸を作ってきましたが、今度はいよいよ踏切や跳ぶシーンでもブレない軸を体得していきます。同時に怪我を防止する注意点も丁寧に解説していきますので、しっかり視聴願います。

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美しい空中姿勢を習得するポイントとは?

ハイジャンパーなら誰でも知っていることですが、汚いクリアランスは高跳びにおいて非常に軽蔑視されますね。みっともないクリアランスをしている限り記録向上には絶対に繋がりません。でも美しいクリアランス習得は実は簡単。ポイントは「視線」です。

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本番でもしっかり空中姿勢をキープするトレーニングとは?

しつこいようですがクリアランスを美しくキープできない限り記録向上はまずない、と言っても言い過ぎではありません。さらに「練習では上手くできてるのに本番では×」ではなんの意味もありませんね。でもご安心を。日本記録樹立者だから知っている本番に強い美しいクリアランスキープのトレーニング法を次々とご紹介しますよ。

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跳躍感覚を養うコツとは?

踏み切りリズムを掴むことで跳躍力は目覚ましく変化します。その踏み切りリズムを強制的に作る手助けをするのが踏み切り板。道具を上手に利用してリズム能力を高めるコツを伝授。初心者から伸び悩む選手まで満載なくお勧めの練習法です。

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踏み切り板練習の注意点とは?

踏み切り板を使ったトレーニングは、長時間多回数におよぶ練習でも身体の負担を和らげ怪我防止になるので大変お勧めですが、いつでもというわけではありません。オリンピック強化コーチだから知っているお勧めのシーンと避けるべきシーンなどもしっかり伝授します。

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助走姿勢の基本とは?

当たり前のことのようでつい別々に考えがちなのが「助走」と「踏み切り」。このふたつは切っても切り離せないひとつの塊と吉田コーチは解きます。良い踏み切りを生み出すためには良い助走を、そして良い助走の為にはやはり腰の動きと軸がキーワードとなります。

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オリンピック強化コーチが考える記録向上に繋がるリズムとは?

かもしれませんが、練習に取り入れれば「あれ、今までと変わった?」がすぐに体感できるはず。オリンピック選手と同じリズムをお教えしちゃいます。

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背面跳びにおける直線的な動き防止法とは?

背面跳びでは曲線的な動きになりますが、どうしても最後の最後で直線的になってしまう選手は必見!その防止法を伝授します。コーンを上手に使って最後まで綺麗な曲線的な動きをキープできる感覚を掴む方法を伝授。一気に跳躍を変えることにも繋がります。

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踏み切りやすい姿勢で踏み切る全助走の作り方とは?

あなたはご自身の「ベスト助走歩数」をご存知ですか?この「歩数」は踏み切りやすい姿勢で踏み切る大事なポイントとなります。自身のベスト歩数を見つけ出す方法から更に強化する練習法まで公開。今より美しい跳躍でぐっと記録を伸ばしましょう。

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技術強化と疲労回復の良いとこ取り!補強の重要性とは?

短時間で筋肉にも骨にも大きな負担のかかる走高跳。補強することは筋力の強化にも繋がりますが同時に回復にも貢献しますので是非補強法も知っておきましょう。さすがオリンピック強化コーチにしてコーチング学博士、アフターフォローもぬかりなしです。

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走高跳記録向上にも繋がる補強法とは?

補強は上記でお伝えした通り、筋力の強化と身体の回復のために絶対外して欲しくない部分ですが、更に言うならそれと同時に結果的には記録向上にも繋がるのです。ですから補強法も多く紹介しています。もっと記録を伸ばしたいのであれば多くの補強法も知りましょう。

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スランプ知らずのハイジャンパーになる為には?

姿勢や軸をキープする方法、腰の動きを意識し曲線を極める練習そして補強…だけで終わらないのがこのDVDをお勧めする理由でもあります。元日本記録樹立者の説くスランプからの脱出術をお見逃しなく。

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オリンピック強化コーチが語る上手くなるためのアドバイスとは?

日本人はあまり他人の真似をすることを良しとはしない風習がありますが、良いところを真似して何が悪いのでしょう?吉田コーチは強い選手をよく見て真似ることを薦めています。沢山真似をすることで自分のベストを見出すのもひとつの方法です。さあ、未来の強豪選手の座を明日に引き寄せましょう!

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以上は練習内容のごく一部です。

まだあるのか!結局やること多いじゃない!
なんてお声が聞こえてきそうですが…でもご安心ください

全部やる必要などないのです。
それこそ身体を痛めつける結果になりませんか?
最初に紹介した方法だけで、早い選手なら姿勢の重要さを理解し
軸をキープする方法を習得し、曲線の走りを極めることだって可能です。

しかし最初に紹介した方法で思うような上達に繋がらなかったら
ただのお金の無駄使いになるだけだになってしまします。
DVD教材は現役の走高跳選手、初心者から指導者までを
対象にしています。
つまり内容量が多いということは、それだけ得られるものが多い証拠です。

しつこいようですが
様々なタイプの選手や悩みにアプローチしうる練習法

これこそが当DVD教材の目指すところです。

最初の方法をまず試してみてください。
それで向上が見られなくても問題ありません。
その次を試せばいいのです。
それもダメだったらまた別の方法を用意してあります。
吉田コーチの解説をよく聞いて自身や生徒さんに合う方法を
ピックアップするやり方
だってあります。

だからこの情報量なのです。
でも、基本的に抑えるところは少なくて簡単

無理のない練習法で姿勢を見直す、軸をキープする
腰の動きを意識する、曲線の走りが変わる

このキーワードを制することであなたの走高跳は、あなたの指導は
どのような変化をもたらすでしょうか?

あくまで一部に過ぎませんが、文字にしてみると・・・

  • 明らかな上達が実感できる
  • 跳躍力が伸びる
  • 思い描いた高跳びが現実となる
  • 生徒を勝利に導く
  • モチベーションアップ
  • 怪我の防止
  • 本番に強くなる

など、ちょっと思い付くだけでもこれだけあるのです。

ほんの簡単なキーワードを押さえることの重要さ
だけど多くの選手や悩みに応えうる練習法

「今」だけではなく「いつまでも」走高跳を楽しいと思えること。
「勝つ」のではなく「勝ち続ける」選手に生まれ変わること。
吉田コーチが研究分析しただけではなく
自身の経験から、そして強豪生徒を育てた実績の秘訣を詰め込んだ
このDVDがそれを可能にします

また、一人でも多くの選手および指導者さまのお力になりたい。
それが吉田コーチの願いでもあり弊社の使命でもあると考えます。
その為、皆様になるべくご負担のかからない価格とさせていただきました。
17,000円(税別)でご提供致します。

難しいことでは決してありません。
簡単なキーワードを押さえる。
無理のない練習法で怪我を負うことの無い身体を作る。
たったこれだけです。

未来の強豪選手はきっとあなた。
1日も早くその「未来」が「今日」になるように
キーワードを探しに行きましょう!

価格 17,000円(税込:18,360円)
DVD 2枚組 配送版
収録時間 Disc1:62分 Disc2:76分
※別途 送料540円がかかります。

お申し込みはこちら

※SSL(暗号化)で守られた安全なお申し込みページに移動します。

商品のお問い合わせは電話でも承ります
※内容についてのご相談・お問い合わせもお気軽にどうぞ

03-6869-5568
(平日:9時から18時受付)

【株式会社トレンドアクア スポーツDVD事業部】

※当商品は、中古販売、キャッシュバックサイト等の出品を禁止しております。
その為、中古販売、キャッシュバックサイト等から購入されたお客様はサポート
対象外になりますので、ご注意お願い致します。

お支払方法

※各種クレジットカード、銀行振込、コンビニ決済、Bit Cashがご利用可能です。
なお、銀行振込、郵便振替、コンビニ決済の場合のみ、振込手数料をご負担下さいませ 。

<発送について>

・毎週、月曜日~土曜日まで毎日の発送となります。(日・祝・年末年始・GWを除く)

・申し込み集中につき、発送まで少々お時間をいただく場合がございます。
その場合は順次発送いたしますので、商品到着までお待ちくださいませ。

・配送会社はクロネコヤマトDM便(郵便ポスト投函)となります。

・到着まで3日~5日程かかります。予めご了承だけますよう、宜しくお願い致します。

よくあるご質問

全くの初心者でも取り組める内容ですか?
はい、勿論でございます。「基本を見直す」内容も多い当DVDは、まだ高跳びの経験のない初心者の皆さまにこそ取り組んでいただきたい内容でもあります。基礎を身に着けてスランプ知らずの走高跳ライフとなりますように。
部活仲間にも内緒で一人練習したいのですが…
大丈夫です。この練習法は、個人でも充分に練習に取り入れられる内容も多いのです。軸のブレを確認するにはご自身の動きを動画に撮ってご確認ください。但し、グラウンドとアスファルトまたは芝生では足にかかる負担が変わりますので、怪我には充分お気をつけ願います。
競技経験が少ないのですがこの教材を観れば指導できるようになりますか?
はい。吉田コーチは選手時代に多くの実績を残しておりますが、さすがのオリンピック強化コーチの経験がある為その指導内容は大変勉強になります。選手自身が能力を高めるにも大いに役立ちますが、指導者さまが指導法を学ぶにも大きく貢献します。また、生徒の可能性を引き出したりスランプを脱出へと導く方法も同時に習得できます。ですから競技経験や実績が少なくても指導学を充分に得ることが可能なのです。
特殊な道具など別途購入が必要でしょうか?
そのような心配はご無用です。コーンや踏み切り板など普通の学校やスポーツクラブであればどこにでも用意してあるものばかりですからそれらをご使用ください。自主練の選手さんは踏み切り板は難しいかもしれませんが、コーンは目印になるものであれば別のもので代用可能です。但し代用品使用の場合は危険のないよう、怪我にも充分お気をつけ下さい。
ばら売りでの購入は可能ですか?
誠に申し訳ございません、当DVDは2枚組セットのみの販売となっております。
すべての練習をこなさなくても上達に繋がりますか?
まずは順を追って全て視聴されてください。出来ましたら一度は全ての練習・習得法をお試しいただけますとよりご自身に合った練習・習得法が模索できます。ご自身に合った方法が見つかりましたら必ずしもすべての方法をこなす必要はございませんが、また伸び悩むようなことがございましたら再度見直し及び別の方法をお試しになるなど、長くご活用いただけると幸いです。
インターネット購入ですが、領収書は発行してもらえるのでしょうか?
はい、ご希望であればお手配いたします。領収書をご必要とされる場合は購入後に必ず弊社までお問い合わせくださいませ。ご入金を確認次第、発行及びお送りいたしております。

ここまでお付き合い頂いた皆さまへ

走高跳における「敵」は何に値するでしょうか?
勿論記録を争うわけですから同じく出場する選手は敵になります。
チームメイトもまた敵となります。
どんどん高くなっていくバーもまた敵のひとつです。

でも結局は自分自身が一番の敵ではないでしょうか。
もっと早く助走出来たら…。
もっと上手に踏み切れたら…。
もっと跳躍力があれば…。
それが得られずくじけそうになる心との戦い。

ジレンマやフラストレーションに苛まれることも多くあるでしょう。

だからこそ忘れないでいただきたいのは
「自分自身を味方に付ける」
ということ。

自分の身体が自分の思い通りに動いてくれれば
自信となりモチベーションの向上となり
勝ち続ける選手への道が開けるのでしょう。

今回紹介させていただいた「走高跳の極意」は
自分自身を味方にするアイディアを分かりやすくまとめ
勝利を現実にする自信がぎっしりと詰まった2枚組です。

販売後たった数ヶ月で
ご利用者様からの喜びのお声が次々と届き
弊社は嬉しい悲鳴しきりでございます。

成果が実感出来ましたら是非、あなたも弊社にその喜びのお声を聞かせてください。
スタッフ一同いつでもお待ちしております!

株式会社 トレンドアクア

価格 17,000円(税込:18,360円)
DVD 2枚組 配送版
収録時間 Disc1:62分 Disc2:76分
※別途 送料540円がかかります。

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